2005年8月アーカイブ

Winning Post7
Winning Post7
あのウイニングポストの新作です。
今回は始まりが指定されていてミスターシービーが3冠馬になった年です。(ディープインパクトの影響でしょうか?)
私は数ある競馬ゲームの中でこれが一番好きだったりします。
競馬好きな人は一度PLAYして見ることをお勧めします。
おもしろいです。[PS2ゲームソフト]
タイトル:ラマン R-15指定
監督:廣木隆一
主演:安藤希
助演:田口トモロヲ 村上淳 大杉蓮
時間:92min.
公開:2005/2/1

自分のことを葬り去りたいと考えている「華子」と呼ばれる少女(安藤希)が中年のA、B、Cと呼ばれる男達(田口トモロヲ、村上淳、大杉蓮)と17歳の誕生日から1年間愛人契約を結び、その為だけに借りられた洋館で情事を重ねる。その一年間の間にレイプされ、妊娠し、堕胎を経験して、18歳の誕生日に自分の中に新しい気持ちの芽生えを感じるというスト-リーです。
雰囲気は70~80年代に有った青春映画「赤ちょうちん」「神田川」等に共通するものがあり、監督がこの時代の映画に大きな影響を受けたのかなと思ってしまいます。淡々と心象風景が描かれ、心無しか映画自体の色もセピア色の雰囲気を醸し出していて、おまけに主題歌が、あの「少女」だし...

田口トモロヲ、村上淳、大杉蓮はそれぞれいい味出してます。

安藤希はそれこそ体を張って頑張っています。ある意味、胸を露出するより、官能的だったりします。(何も着てないか、下着だけになっている時間の方が長かったりする。)

70~80年代の青春映画の独特の雰囲気が好きな方にはお勧めです。
以前書きましたデジタル放送のコピーワンスについて、投稿しましたが、ぴんと来ない方が多いのではないかと思います。
そこで私の環境をちょっと書きます。
CS(Sony DST-MS9:i-link付きCSチューナー)
BSデジタル(Toshiba:BSD-HD1)
地上波デジタル(PANASONIC:TU-MHD500)
テレビはi-linkもD端子も付いていない。
(当然デジタルチューナーは付いていない)
を使用しています。
このうち、先日書きましたCPRMコピーガードが有効なのは、PanasonicTU-MHD500のみです。つまりD-VHSでデジタル録画を行ったテープを再生する際、必ず、B-casカードの入っているチューナーを通してしか再生出来ない。それに反して、CS及びBS-Dのチューナーからi-linkを通して録画したものを再生する際は、B-casカードの付いたチューナーを通さず再生可能です。もちろんコピーワンスが有効なので別のデジタル機械にコピーすることは出来ません。ただ、今は壊れてありませんがDVDレコーダー(HDD無し)に録画する場合は、cs及びBS-Dのチューナーから録画する場合は問題有りませんが、panaのチューナーから録画しようとすると画像安定装置(いわゆるコピーキャンセラー)を通さないと録画出来ませんでした。
現在は販売されておりませんが、csチューナーのSony DST-MS9は非常に優れものです。cs放送をデジタル録画出来るのはこのチューナーとビクターから出されていたこのチューナーのOEMのチューナーのみです。番組のデジタル録画が出来るのはもちろんですが、このチューナーにはもう一つ隠れた機能が有ります。それは音声録音です。i-linkのMDレコーダMDS-DL1を使用すればMDへのデジタル録音が可能だと言うことです。例えばcs放送のデジタルラジオより録音する際にはなんと曲目も全てMDに記録してくれます。実際のCDと比べると音量レベルは小さいですが、紛れもなくノイズの無いデジタル録音が可能です。
デジタル録画とアナログ録画の違いは画像のビットレートの違いはもちろんですが、音声が5.1CHから2CHになってしまうことです。これをそのまま録画できるのはブルレイディスクレコーダー(SHARP、
PANASONIC、SONYからでている各1機種ずつのみ)とD-VHSのみです。せっかくのデジタル放送なのに必要以上のコピーガードの為に消費者が不利益を被るというのは納得出来ない気がします。
皆さんはどう考えられますか?
それとこれはあまり知られていないことですが、CS放送のgreenチャンネルはデジタル放送ですが、コピーフリーです。
ちょっとまとまりのない文章となりましたが、皆さんの参考になれば幸いです。
DVDレビュー:がんばっていきまっしょい
タイトル:がんばっていきまっしょい
監督:磯村一路
主演:田中麗奈
助演:真野きりな、清水真実、葵若葉、白竜、森山良子、中島朋子
時間:120min.
公開:1998/10/10
フジテレビ系列でTVドラマ放映中の原点とも言える作品。
田中麗奈さんのデビュー映画で、非常に透明感のあるいい
作品です。ひたすらボートが強くなりたいという願いと貧血やぎっくり腰など、自分で自分が思う様にならない葛藤で悩む女子高生の純粋さが、見てて爽快感があり、いいです。華やかな雰囲気はないですが、秀作だと思いました。琵琶湖出場のかかったレースで死力を尽くして負けてしまった後のノスタルジィーが何とも言えません。テレビの方はどう展開していくのかは分かりませんが、楽しみです。
最近のDVDプレーヤーにはAVIファイル(DivX、XVIDなど)を再生可能なものが多く出てきました。大体10時間程度の画像を、高画質で楽しめるので非常に重宝しますが(私はTW-3108というドスパラのDVDプレーヤーの中のコンデンサーを大容量・安全なものに取り替えて使っています。取り替える前は画面がすぐ固まって、どうしようもなかったのですが、取り替えてからは特に問題有りません)、いかんせん容量が4.7GBしかなく見たいものが分散しているとDVD-Rをひっかえ取っ替えしなければなりません。IODATA、BUFFALO、CANOPUS等から出ているネットプレーヤーを使うという手もありますが、これだと必ずパソコンの電源を入れておかねばならず、電気代も大変です。シャープやソニーが出している高価なHDDサーバーを使うのもいいのですが、安価なTV出力搭載HDDケースが最近出揃って来たので紹介します。

[製品名:MOVIETANK]
メーカー:IODATA
再生可能な動画:MPEG1,2/AVI(DIVX,XVID)/ISO/VOB
再生可能な音楽:MP3/WMA/Ogg
映像端子:コンポジット、Sビデオ、コンポーネント
音声端子:アナログステレオ1系統
インターフェイス:USB 1.1/2.0
主な特徴:音楽再生時壁紙自動変更可
検索:MOVIETANK[楽天] MOVIETANK[Bidders]

[製品名:DVP-355]
メーカー:UTOBIA;
再生可能な動画:MPEG1,2/AVI(DIVX,XVID)/ISO/VOB
再生可能な音楽:MP3/WMA/Ogg/WMA
映像端子:Composite, S-Video, HD Component (プログレッシブ出力対応)480i/480p/720p/1080i 対応
音声端子:アナログステレオ 2Ch/デジタル 5.1Ch Coaxial(DTS pass through)/FM トランスミッタ
インターフェイス:USB 1.1/2.0
主な特徴:別売りのカー用アダプターを使えば車にて仕様可
検索:DVP-355[楽天] DVP-355[Bidders]

[製品名:DC-MC35UL]
メーカー:DIGITAL COWBOY
再生可能な動画:MPEG1,2/AVI/m2p/dat/VCD/ISO(DVD-ISO)/VOB/IFO
再生可能な音楽:MP3/WMA/Ogg/WAV
映像端子:S端子×1、コンポジット×1、D4対応コンポーネント
音声端子:音声端子:コンポジット(L/R)×1、光デジタル端子×1、同軸デジタル端子
インターフェイス:USB 2.0/1.1 100BASE-TX/10BASE-T対応
主な特徴:LAN端子があるのでNETWORKが使用可能。
検索:DC-MC35UL[楽天] DC-MC35UL[Bidders]

チップセットはEM8511(Sigma Designs)が全て使われているので、
動画性能については、大差は無いと思われます。
DC-MC35ULについては、NETWORK機能はあるが、パソコン側の共有ドキュメントのみにアクセス可能なので、制限有り。DC-MC35ULがNAS機能を持てばおもしろいが、Hi-Vision対応で車でも使えて、機動性のあるDVP-355に、USB対応のネットワークインターフェースを使用するのが今のところは一番かなと思います。
16日行われる予定の、インターナショナルS(GI、3歳上、定量、英ヨーク競馬場 芝約2080メートル発走15:00=日本時間23:00)に出走予定のゼンノロブロイですが、周囲の環境にも慣れ、好調のようです。枠も6番枠(7頭立て)も決まり、出走を待つばかりだそうです。日本の現役最強馬が、どこまでやれるのかが非常に楽しみです。皆さん応援しましょう!
デジタル放送の「コピーワンス」が運用見直しへ
-年内に結論。家庭内IP伝送も視野に
という動きがあるようです。
喜ばしいことです。一刻も早く見直してほしいものです。
思った以上にデジタル放送の普及が遅れていますが、その元凶がこのコピーガードだと思います。2004年4月に実施されたこのコピーガードは以下の様なとんでもない内容でした。

1.デジタルチューナーから出された映像は1度だけ録画できるが、それをコピーできない。
=>
VHSビデオに対してもできない。だからムーヴ機能のついていないHDD付きDVDレコーダーでは、デジタルチューナーまたはデジタルチューナー付きテレビ(以下、チューナー)から録画する際は直接DVDに録画しないといけない。つまり、ダビング・編集ができない。つまりアナログ放送に対して編集できる事が売りになっているHDD付きDVDレコーダーは単なるコピー装置で編集が一切できないという事です。
但し画像安定化装置というものを使用すると可能です。(つまり、コピーガードキャンセラーです。但し、コピーガードキャンセラーとしての販売は禁止されています。)これは当然アナログでの録画です。2011年までアナログ放送が継続されている現状、わざわざデジタルチューナーを購入する意味が無いのです。

また、デジタルチューナー付きのHDD付きDVDレコーダーではHDDからDVDへのムーヴ(移動)は可能だが編集はできない。SHARPのブルーレイディスクレコーダーBD-100では可能な様だがそれでもGOP単位である。大幅に画質が落ちる。(2時間の放送分をハイビジョン放送からDVDに落とすと、画質は1/6になる。DLのディスクを使用しても1/3。但しDVD-RのDLディスクを使用できるのはパイオニアとソニーの一部の機種のみ。)

2.B-CASカードがついたチューナーが無ければ、デジタル録画したものは再生ができない。
==>
これはテレビにデジタルチューナがついている場合には問題ありませんが、デジタルチューナーのついていないテレビを使用している方は、デジタル録画したものを再生しようとすれば必ずチューナーの電源を入れなければならないと言うことです。つまり単純に言えば2倍の電気量を使用すると言うことです。CO2削減を目標としている国がCO2を消費することが必然のシステムを標準にするということは根本的に間違っていると思います。

デジタルチューナー付きのテレビはまだまだ高価であり、チューナーのみで楽しもうとするには以上の様な制約がつきます。また、
最近安価な中国、韓国、台湾等のメーカーの液晶テレビやプラズマテレビが輸入されていますが、これらにはデジタルチューナーがついていません。それはB-CASが認可されているのが国内メーカーだけだからです。

このB-CASカードが必要なCPRMというコピーガードは非常にやっかいでこのCPRM対応のドライヴでなければ再生ができないのです。
つまり録画したレコーダーでないと見れないのです。具体的に言うとデジタルチューナ付きのDVDレコーダーで作成したDVDはB-CASカードを持っていないシステムでは見れないと言うことです。
つまりテレビ番組の録画を他人に頼めないという事です。
また、パソコンでもCPRM対応のドライヴとCPRM対応のソフトが無ければ見れません。キャンセラーを通してコピーガードをはずせば可能となりますが、それはアナログ処理となり、大幅に画質が落ちますし、手間とディスクは倍かかります。

今は、まだアナログ放送が2011年まで放送される予定なので、
問題ないのですが、これも前倒しにならないとも限らないので、
このシステムを維持していくつもりであれば、最近ドラマの視聴率やプロ野球の視聴率が下がっていることが見られますが、将来的に
テレビを見る人が激減する可能性があります。そうすると広告を収入源としている放送業界が自ら自分の首をしめる結果にならないとは限りません。
このコピーワンスの導入は、放送業界のコンテンツの保護にあるという事ですが、ハイビジョン番組はビットレートが非常に高いので、2時間録画するのに25GBの容量が必要。(BD一枚分)(つまり通常のDVD-Rで約6枚分必要という事です。)

また、ハイビジョンをパソコンで再生しようとしても最新の機械でもスムーズに動かす事は難しい。もちろんHDD上からでないと再生は無理。DVDドライヴからの再生はできません。

アナログで録画したとしても、ハイビジョンの売りの一つである5.1chでは無く2chになるのと、画質も最高で1/2.5になります。

現状ハイビジョンをそのままのクオリティで残せるのは、D-VHSとBLUE-RAYレコーダーだけです。つまりコピーしたものを販売しようとしても、ディスクの価格も高く、相手がその高価な機械を持っていないと再生できないのです。
この様な状態でコンテンツの保護の名目のみで、B-CASカードの使用の強要とコピーワンスをしてもいいものなのでしょうか?

ちょっと過剰な保護の様な気がします。

恐らくB-CASカードは放送業界が将来的に、個人のテレビの視聴内容をサンプリングするために導入の強制を図ったとしか思えないのですが...(コピーガードがかけられる前は、必要なのはデータオンデマンドつまりデータ放送の受信や、通信販売の際に必要なだけで抜いていてもデジタル放送の視聴が可能でした。個人情報保護法が導入されたというのに。)

アメリカでは有料放送以外ではコピーガードがかけられる事がありません。消費者の権利を最大限尊重する国だからです。

個人的にはやはり、B-CASカードが無ければ放送が見れないというCPRMをどうにかしてほしい。電気代がもったいないのとやはりCMカット等編集も出来ないのはおもしろみがないと思います。
そういう意味でスカイパーフェクトテレビの様なコピーガードを導入すればよいと思うのですが、皆さんはどう思われますか?スカイパーフェクトテレビの場合もカードを使用していますが、チューナーの電源が入っていないと録画したものが見れないという事はありません。(アナログ録画、デジタル録画を問わず。)

B-CASカードを用いたCPRMコピーガードが実施されて一番苦情が多かったのが、ハイビジョン放送を傍受していた韓国だったというのがおもしろいところです。(日本ではチューナーがあれば見れたのでその時点でコピーガードの内容があまり理解されていなかったのと、普及が進んでいなかったから。韓国ではB-CASカードが無いため、見れなくなったから。)
[特選モールドットコム スピーカー ネット通販]を作成しましたので御利用下さい。

HDDの調子が悪く、システムを1から入れ直していたため、投稿もショッピングサイトの更新も滞っていました。やっとなおりましたので、また頑張ります。
遅まきながら、映画見てきました。
感想としては、TVドラマより落ち着いた感じ(主人公の描写によるのかもしれませんが...TVの様に全てにてんぱっている人はまずいないと思いますが)で、主人公の純粋な気持ちとエルメスのそれを受け入れていく様がうまく描けていると思いました。2ちゃんねるという巨大掲示板(あまりに大きすぎて、どんな掲示板があるのかもわからないくらい雑多で私もたまに興味のあるとこしか見に行きませんが...)で投稿している人がどれくらいいるのか?おそらく、見るだけの人の1000人あるいは10000人に1人ぐらいではないかと思いますが、それが一人の男性を叱咤激励して恋愛成就させるというのは、やはり希有なことだと思います(一部には、ノンフィクションじゃないかと言われていますが...)。というか2チャンネルを知っている人がどれくらいいるのかがわかりませんが。個人的には映画の中で見守っている人々は全く描写しなくてもよかったのではないか、逆に投稿画面を大写しにして出演者を主人公、エルメス+アルファのみにした方が2ちゃんねるから生まれた恋愛として際だつのではとか思ったりしますが(只、映画としてみるのにはつらいかも[一般受けする映画としてという意味で])...まあ映画では1度も2ちゃんねるという表示はでないんですよね。セカチューでも思いましたが、山田孝之という人はすごい俳優ですね。最初配役を聞いたときはミスキャストだと思いましたが、見事に演じきっていました。すごいですね。惜しむらくはもう少し背が高ければと思いますが(というか身長が高い女優さんが多くなってきたのですかね。)映画として十分楽しめました。
CS721ch、CS110゚181chで1か月単位で放送されている番組で「武豊TV」という番組があります。競馬をやられている人にとってジョッキーとしての武豊というのは、重要な意味を持ちます。つまり買うか買わないかです。勝率が2割を超え、連帯率が4割近い同騎手から買えば安くなりますし、外して買えば当たった時は配当が高くなります。同じ馬でも彼が乗るか乗らないかで倍率も大きく変わってきます。調教での彼のコメントによっても、倍率が変わります。いい騎乗馬が集まるから勝てるのか、腕がいいのかは論議の分かれるところだと思いますが、フランスでの長期騎乗後、大レースでのポカ及び馬の暴走とかが2年ほど見られました(ファインモーションの有馬記念での暴走、ノーリーズン菊花賞での落馬、アドマイヤグルーヴの桜花賞、オークスでの大幅な出遅れ等)が、今はアメリカ・フランスを主戦として参加した以前に定評のあった、馬を手中に入れる手管を取り戻したかの様に思います。その彼が各開催日に1レースずつ(GIは別)、つまり月8~10レース程度について、レース途中の馬の状態と戦略、コースの位置取り等について解説をしてくれます。GIでは、レギュラー化している福永騎手も加わる事もあります。今まで、馬に焦点を当てた番組は多々あれど、騎手に焦点を当てた番組はグリーンチャンネルでさえ無かったと思います。内容もおもしろいです。
即、回収率が上がるというわけでは無いと思いますが、馬券の購入の参考にされては如何でしょう?
DVDレコーダー ネット通販 テキストリンク版及び液晶テレビ ネット通販(テキストリンク版)を作成しましたので御利用下さい。これらは写真付きのサイトだと重いので見るのが大変という方のために、販売情報を写真無しのテキストのみにしたものです。写真を省略する代わりに販売情報を増やしました。利用して頂く状況を見て増やしていく予定です。
通常版と豪華版の間でもう一つ異なる事がありました。それは豪華版の方は5.1Chでの視聴が可能で通常版は2chのみです。ご注意願います。
タイトル:大塚愛 JAM PUNCH Tour 2005 ~コンドルのパンツがくいコンドル~ 【通常版】
ミュージシャン:大塚愛
会場:2005年6月1日東京国際フォーラム
「HappyDays」「Smily」「さくらんぼ」等の弾ける曲と「金魚花火」「大好きよ。」等のバラードも見応え・聴き応え十分です。こうやってみるとやっぱりシンガーソングライターなんだなと改めて感じました。どちらかというとシンガーのイメージが強いですが...女優やったり写真集を出すのもいいけどやはり歌で頑張って欲しいです。このDVDは遊びがいっぱい有りというか有りすぎてすこしまとまりが無い様な感じを受けますが、大塚愛の歌の良さが改めて感じられます。それと左のRecommendでも書きましたが、LIVEとアンコールが一枚となっている通常版の方がいい様な気がします。AVEXの期待の歌姫なので一時の浜崎あゆみの様に1年に10枚以上シングルを出さされたりしてつぶれないで頑張って欲しいと思います。
特選モールドットコム プラズマテレビネット通販[楽天市場]及び特選モールドットコム 腕時計通販[楽天市場]を作成しましたので御利用下さい。
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しています。当サイトにお立ち寄りの際は、参照されてはいかがでしょうか?